ISAMU KATAYAMA BACKLASH
MEMO
2017AW 入荷予定アイテム
バックラッシュ コーディネート
BACKLASH THE LINE
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bag
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ballet
2010/01/31    バッグお問い合わせ。

お客様からグイディオイルカーフのバナナ型バックのご質問


>裏地がないため中に物を入れた際
>中の物に色移りしますでしょうか?

中に入れるものにもよりますが
日常でお使いの場合は色移りはほぼございません。
雨などに濡れた場合は色が移るかと思います。

>たすき掛けで使用したいと考えているのですが、
>服に色移りしないでしょうか?

色は服に移ります。
黒の服などでしたら目立ちません。
特に夏場で白のTシャツなら確実に
移ると思って頂いた方がよいです。
Tシャツについた色は手洗いなどで落とすことができます。

お問い合わせのお客様ではありませんが
今日もこのバッグ1個売れました。





2010/01/30  裏地あり、なし。


ライダースの裏地はあった方がいいのか。
ない方がいいのか?

よく、聞かれます。
どちらが好みか聞いてみると、
9割ぐらいは裏地ありが好みだとおっしゃいます。

理由は色移りしなさそう。が断トツに多いです。

裏地のあり、なしはほんとに個人的な好みだと思います。

僕はいつも、裏地なしのものを着ているので
裏地なしが好きです。
でも、きっと気にいったものに裏地がついていたら
それはそれで好き。のような気がします。

裏地あり メリット
裏地なしより防寒性がある
インナーに色移りしにくい
インナーに革の粉がつかない

裏地あり デメリット
春すぎには暑くて、着るのに我慢が必要


裏地なし メリット
着れるシーズンが裏地ありより長い(夏手前まで着れます)
革を着てる感が存分に味わえる。

裏地なし デメリット
冬には裏地がないので縫い目から冷風が・・・寒い
インナーに色、革がつくため洗濯にひと手間かかる

個人的に思うメリット、デメリットを書きましたが
他になにかあれば、教えてください。



届きました。
369-05 パイソンベルト





2010/01/29  沿う。



グィディオイルカーフのバッグ今日2個売れました。

物をあまり入れなければ、
自然と体に沿うようになっています。

色移りはあります。

バッグだけ。
ではなくバッグを持ってみた時の、全体の雰囲気。

「財布しか入れないんですけど、買います。」





2010/01/28  バッグ。


バッグを持つなら、どんな形のバッグを持つか。

服よりもその人の個性がでるような気がします。
実用で機能的なバッグ
機能的ではないけれど、見ためがいいから・・・等など。
レザーのバッグがいいが、重くなくて、
肩にもかけれて、手でも持てる。

賃貸借りる時のような、
あれもこれもあれば。に僕はなってしまいがちです。
しかし、そんな都合よく、自分に合うものはないですよね。
自分に合うものを。と、長年思ってきましたが
最近ですよ・・・ちょっと気がついたんです。
自分に合う。これがそもそも間違ってるんじゃないかと。

バッグに自分を合わせる。

こっちの方が、その物のよさに気付きやすくなるような。
最近そう感じています。


届きました。
1123-01 キップペイズリー型押しシャツ
143-01 グィディオイルカーフ バナナバッグ





2010/01/26  いろいろ。


バックラッシュ好きなお客様はWin&Sonsの
デニムを好きな方が多いような気がします。

そういう、バックラッシュと何々の組み合わせ。
その中に全然世界が違うもの。
それを合わせてるお客様もおられます。

バックラッシュのウェアに、ラコステのハット。

ラコステと言えば、あのワニのラコステです。
お客様に聞いてみました。

なぜラコステを選んだのか?
色々被ってみて、一番自分にしっくりきたから。
(サイズ、シルエット共に)

なんかいいですよね。
世界の違うものを合わせることって。
それを普通にできること。
不自由さのない感じ。





2010/01/25  浅井健一。


久しぶりにライブを観てきました。

CDを聴くのも、もちろんいいですが
ライブにはそれを超えるものが存在すると思っています。

伝えようとする人と受け止めようとする人。
どちらも真摯な気持ちで向き合える場所と思います。

浅井さんの歌は年々僕に深く染み込んできます。
突き刺さる。ではないんですよね。
あくまで、ゆっくりと染み込んでくる。なんです。

それはきっと、浅井さんの歌には嘘がないからだと思います。


バックラッシュも購入した人にとって
末長く付きあえるものになって頂ければと思っています。





2010/01/24  またがんばれる。


3月に国家試験があるので勉強中のお客様。
お仕事で新たな資格が必要で勉強中のお客様。

勉強中なので、なかなか遊ぶ時間ももてないけれど
バックラッシュを買ったら、またがんばれる。

前向きな気持ちになれる。

そういうことのお手伝いができて
僕もまたがんばれる気持ちになります。





2010/01/23  お客様。


今までは、なかなか自分に合うサイズのものがなく、
いつもあと一歩。なんだよな。と思ってた。
でも今日、バックラッシュを着てみたら
肌にすいつくような
自分のためにオーダーしたような
自分と、この服が出会う運命だったような
そんな気がした。

日本にはあまり帰ってきません。
だから今日、出会ったことは運命だと思うので買って帰ります。


また何年後かに、そのレザーがどうなったか見てみたいです。





2010/01/22  グィディオイルカーフ。



ISAMU KATAYAMA BACKLASH

お客様がお使いのグィディオイルカーフの長財布。
2年ほど使っています。
この財布、KHAKIなんです。
写真だとBLACKに見えますよね。
でも実物を見てもBLACKに見えます。

財布はよく使うものなので経年変化が速いです。
手の脂で、色が濃くなっていきます。
革の経年変化を楽しみたい方には
BLACKよりKHAKIをおすすめ致します。





2010/01/21  ダブルショルダー。



なぜかダブルショルダー系のものだけが届きました。

ISAMU KATAYAMA BACKLASH

定番のシルバーバックルベルト
若干のマイナーチェンジをしております。
すでに持っている方も、持っていない方も
写真を追加したので、ご覧くださいませ。
>>318-02 シルバーバックルベルト


次は定番のコンバットブーツ
サイドジップで筒が細いので、
足首にブーツが密着しやすいです。(歩きやすい)
最初は革が硬いので足が痛くなることもありますが
履けば、次第に慣れていきます。
>>507-02 コンバットブーツ


スエードのエンジニアブーツ
ダブルショルダーのスエードタイプです。
あえてスエード面をきれいに処理せず、
スエード面でも荒々しい雰囲気をだしています。
>>500-12 ダブルショルダースエード製品染め エンジニアブーツ





2010/01/19  色の変化。



ISAMU KATAYAMA BACKLASH

2年ほど前のグィディコードバンのブーツです
最初より、色見が変化してきたように思います。
黒からグレーというか、カーキというか。
何色とは、言い難い色になっています。
お手入れはブラッシングをしているそうです。

>>今日はpeople have the powerの方にも
バックラッシュのライダース掲載しています。
(お客様の着こなしです)





2010/01/18  個人的に。


2010 S/Sでは新型の財布が使い勝手も良く
個人的に購入予定です。

その新型財布、革の種類はいくつかあります。
革により特徴も異なります。

ダブルショルダー(とにかく厚みがすごい)
ブライドルレザー(丈夫で長く使えそう。無口ないい奴。)
グィディオイルカーフ(人気ものになりそうです。)
(新型の財布ではありませんが、革の種類がわかるようにリンクしています。)

小物は、もう少し先になりそうです。





2010/01/17  靴の力。


今日はこんなことがありました。

まず、話は昨日のことです。
お客様がブルーのダブルライダースに、
KHAKIのカーゴパンツを試着してみました。
(元々はデニムパンツを穿かれていました。)

正直あまり、パッとしませんでした。
デニムパンツの方がよかったんじゃない。
と言うことになりました。

それで、今日。
同じお客様がご来店で、もう一度同じ
ブルーのダブルライダースに
KHAKIのカーゴパンツを試着されました。

すると、昨日より、かっこよく、全体が調和して見えるのです。
なぜだろうか?

昨日は試着した際に、
ブーツを履かずに靴下のままだったのです。

今日は、レッドウイングの2210(編み上げブーツ)に
合わせていました。

靴の占める面積は少ないですが
全体の印象をガラッと変えてしまう力があることを
今日は教えて頂きました。
昔からおしゃれは足元から。と言いますものね。
先人たちは、はやくから気づいてたんですねー。
靴で決まる雰囲気みたいなものを。





2010/01/16  同じ服装。


ものすごく気にいって購入したもの。
最初はどきどきしながら着ます。
着るだけでうれしいときです。

その買った(例えばライダース)に合わせるパンツに靴。
一度パターンが決まると同じ服装をずっとしてしまいます。
すると、自然に、どきどき感が薄れていきます。
何も考えずに、その服装のままだと、飽きてしまうからです。
そうなると、せっかく気にいって購入したものも、無駄になってきます。

バックラッシュのライダースに合わせるパンツと言えば
デニムパンツ。ですよね。
靴はブーツ

怠け者の僕はこの服装からは、なかなか脱却できません。
でも、同じ服装をすることは、気にいっていた服をも
普通の服にしてしまう怖さがあります。
そこで僕の場合はいったんデニムパンツを穿くことをやめてみました。
すると、何が合うだろうか?
とやっと考え始めました。
そこから、グレーのウールのパンツや
チノパンツを合わせるようになりました。

その服装は最初、違和感を感じました。
しかし、穿き続けることで、これもありだな。と思い。
そう思った後に、このスタイル、かっこいいなと思うようになりました。

色々なものを着ていくことで、
こなれた着こなしになっていくのかもしれません。
まだ先は長いですが、僕もこなれた着方ができるように
色んなものを着ていきたいと思います。

今ではお気に入りのライダースも
今まで以上に新鮮に気持ちよく、着れています。
その服の持っている可能性を自分で狭くしないように、
気をつけていたいなぁと思います。





2010/01/15  THEE MICHELLE GUN ELEPHANT。


ラストライブの映像と未公開映像を含む“THEE MOVIE”
観に行きました。

ミッシェルはギターの音とリズムが好きで聞き始めました。
今からおよそ12年ほど前のことです。
ギターを弾いていたこともあり、よくコピーしました。

劇場では、自然とアベフトシに目が止まります。
寡黙で、あの佇まいで、ギターをかき鳴らす。

ミッシェルの鳴らしているものは
何かを始めるきっかけのような音楽だと思います。
同じ時代にミッシェルがいたことが、単純にうれしい。





2010/01/14  こういうことも。


ISAMU KATAYAMA BACKLASH

2010 S/S 1133-01 クラッシュデニム ストレートです。
写真見て頂くと、向かって左側のボタンが付いていません。
新品ですが、稀にこういうことがあります。
「CALLING BACKLASH」では、全ての商品をチェック致しますので
お客様がお買い上げの前に、良品に交換、もしくはお直し致しております。

ISAMU KATAYAMA BACKLASH

こちらがボタンを付けて戻ってきたパンツです。

ISAMU KATAYAMA BACKLASH

似たようなことですが
2009 A/Wのレザーループなどは
ステッチがよく切れたことと思います。
おそらく、この箇所は0番手でステッチをするので
レザーごと切れないように、緩く縫っていたからだと思います。
(現在は0番手ステッチではございません。)

こちらも全て、新品の時に縫い直しをして
店頭に並べました。

全てチェックは致しておりますが、
時には見過ごしてお客様に渡ってしまう場合もございます。
その後お客様から、ご連絡があり、お直しさせて頂いております。





2010/01/12  あるカスタマーの話。

会話の中で出た言葉です。

家で自炊してますよ。(一人暮らし)
だって、そうじゃないとバックラッシュ買えないです。
もやしとか豚肉とか玉出(安いスーパー)で買って
簡単に炒めたりしますよ。
後片付けが手間ですが。
でもどこかで、がまんしないとね。

あぁ、僕もそうなんです。
僕の場合はお昼ご飯を安くしようとします。

そうやって、節約してがんばったから
自分へのご褒美も兼ねて、バックラッシュを買います。

購入することの裏側にあるストーリー。
そういうことも大事にしたいと思っています。





2010/01/11  レザーにタイドアップ。

ライダースにネクタイ。
そういうのもいいんじゃないかと以前MEMOに書きました。

それを読んでライダースにネクタイ・・・いまいち。
と思った方も多いことと思います。
でも実際お店で僕がライダースにネクタイをしてるのを見ると
そういうのもいいね。とお声を掛けて下さるお客様もいらっしゃいます。

こんなお客様もいらっしゃいました。
結婚式の二次会にダブルショルダーのダブルライダース+ネクタイ+スラックス。
周りからは、けっこう好評だったようです。

ムートンレザーにネクタイのお客様、ご来店でした。

タイドアップすると気持ちもピリッとするので
今までと違った気分をあじわいたい方にはおすすめです。










2010/01/10  318-08

新型のバックルベルト、おおむね好評のようです。

理由はダブルショルダーの革だから。
でか過ぎないから。と言って頂いています。

ひっそり売れていくアイテムかなと思います。






2010/01/09  3連休。

お時間があればお店にお立ち寄り下さいませ。

今、商品は少ないですが、ネットに載らない情報などございます。


届きました。
359-01 ブライドルレザー ウォレットコード
318-08 ダブルショルダー 35mmベルト





2010/01/08  ミリタリーテント生地。

バックラッシュにはUSEDミリタリーテントの生地を使ったものがあります。

それはブルゾンであったり
シャツであったり、
カーゴパンツであったりします。

USEDミリタリーテント生地とは、本物のミリタリーのテント。
それをその生地そのまま使ったものです。
だから丈夫で防風性もある生地です。

この生地は職人さん泣かせでもあります。
例えば、デニムパンツが1日でできるものなら
カーゴパンツは3日かかります。
なぜなら、生地は普通巻物になっています。
(簡単に言うとトイレットペーパーのようなもの)
デニム生地などはそうです。
しかし、USEDミリタリーテント生地は
テントのままなのです。

それを、パンツにするべく、
裁断していくのは簡単ではありません。
職人さんも、必死になってやっています。
そうやって出来たものが、そろそろ届きそうです。


今日はこれが届きました。
323-07 ブライドルレザー ベルト





2010/01/07  色移り。

PT01の白パンツバックラッシュのスタジャンの黒。
別世界のもののようですが、よく合います。

PT01(ピーティーゼロウーノ)はイタリア製のイタリア語です。
PTはPANTS(パンツ)の略で、01はナンバー1を表しています。
パンツしか製造していない、老舗のパンツメーカーです。
バックラッシュがレザー(だけではありませんが)
PT01はパンツのみ。
その職人気質なところが、なんだか似てるように思います。

自らPT01(パンツNo1)と言いきっていますが、
言いきるだけ、すばらしいパンツです。

このパンツ、技術的には日本でもできるそうですが
穿いた時のシルエット、
ちょっとしたニュアンスの違いは
日本だと表現できないそうです。
大雑把な言い方かもしれませんが「血」の違い。に行き着きます。

話が色移りから大分それてしまいました。
そんなPT01の白のパンツに黒のスタジャンを合わせていると
黒の染料がパンツに移るそうです。
白なんで、よけいに目立ちますよね。
僕も白シャツにライダースだと、襟に色が移ります。
この色移りですが洗濯すれば落ちます。
ですので、あまり気にせず、着用して下さいませ。





2010/01/05  染め直し。

10月19日のMEMOに掲載したブルゾンですが
黒に染め直しました。
写真右が染め直した状態です。


ISAMU KATAYAMA BACKLASHISAMU KATAYAMA BACKLASH



ISAMU KATAYAMA BACKLASHISAMU KATAYAMA BACKLASH



ISAMU KATAYAMA BACKLASHISAMU KATAYAMA BACKLASH



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「染め」は簡単ではありません。
どういった状態にしたいのか?をお客様とよく話し合い
その状態になるような、作業を致します。

今回お客様のご要望は、ブルゾンをリセットしたい。
でもベタッとした黒にはしたくなく、元の雰囲気を残しつつ。
シャツの襟にはできるだけ色がうつらないように。

これで、「染料」にするか「顔料」にするか
染料と顔料をミックスするか。
染料ならお湯の温度は何℃で何回染めるのか?等など。
どの作業をどの程度行うのかで縮みや、色の入り具合など変わってきます。

これで、着る機会が減っていたブルゾンが
また着てもらえるようになると思うと、なんだかうれしいです。







2010/01/04  お問い合わせ。

定番の500-01 エンジニアブーツに関して
手入れのお問い合わせがありました。
お問い合わせ頂いたお客様の他にも同じようなことを
思っているお客様がいると思うので、メールのやりとりを掲載致します。


品番 500-01

@先日札幌のセレクトショップで購入したのですが、
購入してすぐの手入れは具体的に何をすればいいのでしょうか。
防水スプレーはやはり必須ですか?
革製品に関する知識が無いため教えていただきたいです。

AHPに詳しい手入れのやり方が載っていますが、
その手入れを行う頻度といいますか、
月に何回とかを教えていただきたいです。

B色はカーキーなのですがSHOE CREAMの色は無色で大丈夫でしょうか。

以上についてご回答をおねがいいたします。



こんにちは。
CALLING BACKLASHの森と申します。

いいものを買いましたね。
KHAKIをチョイスしたのが、さらに通ですね。

>@先日札幌のセレクトショップで購入したのですが、
>購入してすぐの手入れは具体的に何をすればいいのでしょうか。
>防水スプレーはやはり必須ですか?
>革製品に関する知識が無いため教えていただきたいです。

ここに書くのは500−01に限ってになります。
購入してすぐは、クリームなどは塗らなくて構いません。
ひとつあげるなら、ブラッシングはやってほしいと思います。
ほこりもとれますし、艶も出てきます。
ブラッシングは履く前。履いた後に行なうのがいいです。
簡単にやるだけで構いません。
ブラシは馬毛ので800円程度のものを購入すればいいと思います。
豚毛ブラシ(こしがある)でもよいですが
最初の1本目なら馬毛の方がおすすめです。

ブラシがない場合は雑巾を水につけ、硬くしぼってふけば構いません。
(これは月1回くらいでいいです。)

防水スプレーをすれば、革にほこりも付きにくくなります。
北海道ですので、雪も多い時期と思います。
防水スプレーすることをオススメ致します。
防水スプレーを使うのが初めてであれば、
使わないで雪の中を歩いた革の感じを覚えておいて、
防水スプレーを使った後と比べてみては如何でしょうか?

防水スプレーはたっぷりかけて構いません。
革に栄養を与えるものがよいと思います。

僕は大阪ですので、外が雨降ってる日にかけるくらいです。
防水スプレーも使っていると、効果がまだ残ってたり、
残ってなかったりがわかってきます。
防水スプレーは1000円程度で売っています。


>AHPに詳しい手入れのやり方が載っていますが、
>その手入れを行う頻度といいますか、
>月に何回とかを教えていただきたいです。

これは、ほんとに好き好きになります。
手入れをしない方はしませんし、
艶をだしたい方、長く履きたい方は手入れを致します。
靴を履いていると、なんとなく、手入れが必要だな。
というのがわかってきます。

履く頻度により、手入れも変わる事と思います。
まず最初は手入れ月に1回でいいと思います。
それを目安にして、お客様が判断していけばいいと思います。


>B色はカーキーなのですがSHOE CREAMの色は無色で大丈夫でしょうか。

そうですね。
無色で構いません。
あえて、色を少し変えたりしたければ、
少しバイオレット系の色を塗布してもいいですね。

http://www.callingbacklash.com/news/news10.html
10月18日のMEMOに財布ですが、
KHAKIのことが書いてありますので参考にして下さいませ。


最後になりますが、お買い求め頂いた商品に関しては
購入したお店で聞くことが、一番適切だと思います。
そのお店との信頼感もあることと思います。

また「CALLING BACKLASH」で気になるものが
ございましたら、いつでもご連絡下さいませ。



ここに書いていることが、100%正しいわけではございません。
「お手入れ方法」と言っても、人により違いがございます。
ここでは、僕はこうしている。お客様はこうしている。
という、情報と経験の元に一般的な、
お手入れ方法をお客様にメール致しました。

「僕はこんな方法で手入れをしている。」などございましたら
ぜひ、教えて下さいませ。
参考になります。





2010/01/03  謹賀新年。

あけましておめでとうございます。
今年もどうぞ、よろしくお願い致します。

今日は、大阪の方だけでなく、
山口県、滋賀県、東京、石川県からご来店頂きました。

初めて会ったお客様同士で、バックラッシュの話もしますが、
地方の習慣や食べ物の話、世代関係なく、色々な話をしていました。
バックラッシュが繋いでくれた、縁だなぁ。と思います。

そこから何かが始まる。こともあります。






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